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基準があるからこそ

おはようございます。

基準があるからこそ

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P65
そうやって基準がわかるからこそ、ちがいとか、幅とかというものが見えてくるわけですから

基準がわからないとね
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ど真ん中を

おはようございます。

ど真ん中を

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P59
消費者が本当に欲しいと思っている「どまんなかの部分」に、商品がなくなっているんですよ。

消費者のど真ん中を目指せ

売れないのは作り手の勘違い

おはようございます。

売れないのは作り手の勘違い

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P59
もちろん、そんな商品は求められていないわけだから、いい結果にはなりません。「モノが売れない」とずっといわれている背景には、こういう勘違いもひそんでいるんです。

勘違いですよ

ボタンのたくさんついたリモコンって・・

おはようございます。

ボタンのたくさんついたリモコンって・・

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P59
その結果、商品に消費者が求めていないような妙なスイッチをつけたり、奇妙なデザインを施したりして、おかしなものを作ってしまいがちになるんです。

「ふつう」を知らないとこうなる・・・汗

先ずは定番

おはようございます。

先ずは定番

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P57
「王道、定番」がなんなのかを探っています
そのときにとくに気をつけているのは、できるだけ客観的でいること

王道を見つけるときに注意することは?

センスを磨くのに大切なもの

おはようございます。

センスを磨くのに大切なもの

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P56
そのセンスをどうやって磨けばいいのか。これには3つの方法があると、ぼくは考えています。
ひとつは「王道、定番を知る」こと
2つめは「流行を見つける」こと
3つめは「共通点を見つける」こと

この3つが大切なのだな。

センスは後天的なもの

おはようございます。

センスは後天的なもの

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P53
どういうことかというと、僕らは何かを選んだり、決めたりするときに、生まれもった才能を頼りにしているわけじゃなく、自分がそれまで蓄積してきた知識をもとに、最適化をはかっているんじゃないか、ということ。

後天的なものなのか?

センスとは??

おはようございます。

センスとは??

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P53
「センスとは、集積した知識を元に最適化する能力である」

生まれつきではないのか?

コントロールできる人

おはようございます。

コントロールできる人

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P39
そこには「コントロールできる人」が必要です。デザインを含めてクリエイティブのよしあしを判断できる人。いまビジネスの世界では、そういう人材がすごく求められています。

そうですよね、何でもいいわけではないですか

何を伝えたい?

おはようございます。

何を伝えたい?

「売る」から、「売れる」へ。水野学のブランディングデザイン講義。水野学著 誠文堂進光社



P38
実際のところでいうと、それ以前に、「伝えるべきとはなにか」という情報の整理をする必要もなるのですが・・・。要は、いちばん伝えたいことはこれ、2番目はこれ、と最初に情報を整理して編集したうえで、つぎに、それがよく伝わるデザインはなんだろうと機能の部分を考える。それらができてから、魅力的に見える装飾の部分を考えていくんです

何を伝えたいか?それが重要です。

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