FC2ブログ

プロフィール

banchan

Author:banchan
FC2ブログへようこそ!


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


誰でも物語は持っている

おはようございます。

誰でも物語は持っている



P64
各店舗には、情報と物語があふれているということだ

店舗だけでなく、あなたにも、そして一緒に働いているスタッフにも情報と物語が溢れているはずだ

伝わる順番

おはようございます。

伝わる順番



P58
世の中には伝わる順序があるんですよ。そこを間違えるとうまくいきません

意外とこれを知らない人が多い

今日から新しい本

おはようございます。

今日から新しい本



P51
ソーシャルメディアやスマートフォンによって生活者同士は密接につながり、大きな力を持つことになりました。私たちが炎上事件で接した得体の知れない社会の変化、それがソーシャルシフトです。見方を変えると、ソーシャルシフトとは、企業と生活者の新しいコミュニケーションのカタチであり、嘘や隠し事が通用しない透明な時代に生き残るための経営改革でもあります

生活者の力によっておこなわれる。企業と歌の時代がやってきた

自力あるのみ

おはようございます。

自力あるのみ



P204
私が考えてほしいのは、斜陽産業の中で抜きん出た成功者となる方法ではなく、その中にあっても会社が倒産しない方法だ。その現実をどう捉え、何をすべきかである

まずは現実を見よ、底から何ができるのかを考えよ。他力本願ではなく、自分の力でなんとかしよう

あなたは実行に移せるか?

おはようございます。

あなたは実行に移せるか?



P204
成功者の発想やノウハウを知ったところで、なかなか同じようにはいかないものである。成功とは、その成功者に独自のものだからだ。もちろん、ヒントはあるだろう。よいと思ったことは実行してみるべきだ。もっとも、この「即実行」に移せる人が少ないのだが

実行できる人だけが勝ち残ることができる

この事実を理解しているか?

おはようございます。

この事実を理解しているか?



P200
会社が赤字を出すとは、どういうことか。
それは必ず「誰かに迷惑をかける」ということなのである。
一千万円の赤字がでてしまったとしたら、即座に、あるいは近いうちに、貰うべきはずのお金をもらえない人がでてくるのではないだろうか
もっともわかりやすいのは従業員だ。次に取引先、金融機関である

あなたはこの事実を理解しているか?

あなたは全ての責任を負うことができるか?

おはようございます。

あなたは全ての責任を負うことができるか?



P199
いちばんは私の力不足なんですがね・・・口先だけでも言えれば、まだマシなほうだ


あなたはこのひと言が言えるか?

覚えておく数字

おはようございます。

覚えておく数字



P197
まずは最低限、その期間の売上高と、粗利(実際の収入となる金額)を押さえておけばいい。加えて、売掛金(未回収金)と買掛金(未払金)の推移を把握できていれば、なんとかOKだろう。
支出の多くを占める一般経費(販売費及び一般管理費)も、把握できるにこしたことはないが、これは人件費、家賃など固定費の占める割合が高いこともあり、多くの会社はわりと毎月、一定の金額になる。そのような会社であれば、概数が頭に入っていれば後に回してもよいと思う。
一般経費も変動しやすいから短いスパンで把握したい、常に把握しておきたい、というばあいは、たとえば社員への経費の仮払いに応じる日を「毎月の◯日だけ」と限定するなど、不測の支出が発生するタイミングを統一すると良い

よく覚えておこう

二種類の黒字、あなたはどっち?

おはようございます。

二種類の黒字、あなたはどっち?



P193
金融機関や取引先などの対外的な信用を得るために「形だけを整えた黒字」。
利益が残される仕組みを構築した「体質としての黒字」
黒字には二種類があるというのは、そういう意味だ

あなたの会社はどちらだろう?

問題はキャッシュだ!!

明けましておめでとうございます。

問題はキャッシュだ!!



P192
一度やにどの赤字があっても金融機関が融資をするケースもある。利益はそこそこでも、キャッシュフローが潤沢な会社だ。事業を続ける中で、現金・預金がきちんと蓄積できている会社なら、金融機関は避けたりしない。
ここにこそ、会社が黒字でなくてはいけない本当の理由が表れている。
キャッシュフローが順調に増えているというのは、結局、その会社が「真の黒字」を基調として来たことの証明なのだ。

これ経営においてとっても重要なこと

««前のページ  | ホーム |